三春滝桜
2025年度フォトコンテスト 三春町賞

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三春滝桜は、大正11年10月12日に、桜の木としては初めて国の天然記念物に指定された名木です。開花期には四方に伸びた枝から、薄紅色の小さな花を無数に咲かせ、その様はまさに流れ落ちる滝のように見えることから「滝桜」と呼ばれるようになったとも言われています。

三春町大字滝字桜久保